YJS | 沿革史1
学校沿革史
昭和37年-昭和59年3月
(1962年-1984年3月)
昭和59年4月-平成16年3月
(1984年4月-2004年3月)
平成16年4月-
(2004年4月-)
   
 
昭和37-38年 留学生・在留邦人有志が日綿社宅を借り,毎週4−6時間程度補習授業を行っていたが,日本人学校の設立の気運が高まり,国に予算要求をするに至る
昭和39年 1月25日 日本人学校設立についての国の予算がつく
5月20日 校舎・校地を決定 改修工事着手
6月 3日 開校式 小田部謙一特命全権大使初代校長に就任
昭和40年 5月 7日 第2期校舎改修工事着手
昭和41年 1月 5日 小室和秀参事官校長代理就任
3月 8日 高瀬侍郎特命全権大使着任・第2代校長に就任
5月19日 幼稚部1学級設置
昭和42年 6月28日 市内治安悪化のため、臨時休校20日間
9月21日 佐藤栄作総理随行国会議員4名、学校訪問
昭和43年 4月 6日 小川清四郎特命全権大使第3代校長に就任
7月 8日 ミルク給食開始
昭和44年 2月25日 雨天体操場完成
5月 8日 都村新次郎特命全権大使第4代校長に就任
  8月24日 真野幹夫第5代校長に就任 都村新次郎特命全権大使初代名誉校長就任
10月24日 国連デー記念行事に参加
昭和45年 4月23日 松浦邦治第6代校長に就任
6月26日 国連25周年記念行事に参加
7月11日 エアコン工事完了
12月 9日 スクールバス到着(日野自動車),4プロ寄贈
18日 スクールバスによる登下校開始
昭和46年 1月31日 鈴木孝特命全権大使着任,第2代名誉校長就任
11月20日 海外子女教育振興財団鈴木耕一・水野富士夫両氏学校訪問
昭和47年 4月 1日 学校名ラングーン日本人学校となる
27日 森川昌樹教官第7代校長に就任
昭和48年 6月13日 気象庁見学
8月16日 ビルマ教育省ウー・トン氏学校訪問
12月 9日 創立10周年記念文化祭
昭和49年 2月27日 ソニーVTR到着
3月29日 『海外子女教育』1974年春陽号に本校の特集が掲載される
6月 6日 ビルマスト騒動(6月騒動)
10日 休校(情勢不安のため)1日臨時休校
9月 7日 有田武夫大使着任・第3代名誉校長に就任
11月 6日 田中角栄総理大臣来緬
12月 9日 ウ・タント暴動 外出禁止令 戒厳令 集会禁止令のため6日間の臨時休校
昭和50年 4月19日 高橘収第8代校長に就任
12月 9日 第12回文化祭開催 本校校歌発表
昭和51年 3月28日 中学部「中学校の課程に相当する課程を有する在外教育施設」として文部省の指定を受ける
8月16日 第31回終戦記念日 日本人墓地参拝
昭和52年 4月 7日 第9代校長松本忠男着任
8月10日 福田赳夫総理大臣を迎える VTR寄贈目録を賜る
10月28日 VTR到着
昭和53年 1月31日 教育委員会校舎移転決定
3月31日 『海外子女教育』1978年春陽号に本校の特集が掲載される
4月 1日 校舎移転作業開始(3日)
7月 5日 小室和秀特命全権大使着任 第4代名誉校長に就任
20日 KDD創立15周年記念事業としてカラーテレビを寄贈される
12月18日 4プロよりスクールバス寄贈
昭和54年 1月21日 サンドウェー臨海学習(4泊5日)
11月 2日 インタースクールスポーツ大会参加
昭和55年 2月 7日 サンドウェー臨海学習
4月10日 第10代校長杉本良巳着任
6月10日 校舎移転許可の通知を大使館より受ける
7月 4日 教育委員会開催 新校舎契約成立
11日 校舎移転作業開始(2日間)
8月28日 伊藤外務大臣来緬 VTR用テープ8本を寄贈される
11月 8日 インタースクールスポーツ大会参加
20日 橘正忠特命全権大使第5代名誉校長就任
昭和56年 8月 3日 卓球場完成 卓球場開き
10月28日 外務省査察使来校
11月13日 文部省派遣海外視察団一行来校
昭和57年 2月13日 文部省係官学校視察
9月 8日 日緬友好議員団学校訪問
12月 1日 ピアノ目録贈呈式(三井物産)
昭和58年 3月20日 阿部外務大臣来緬 天体望遠鏡を寄贈される
4月 9日 第11代校長灘晴雄着任
6月 3日 開校20周年記念式典
10月11日 幼稚部独立教室へ移転
30日 開校20周年記念学習発表会
11月23日 塚本政雄特命全権大使第6代名誉校長就任
12月 4日 開校20周年記念大運動会
9日 市内見学(治安不安により、校外への遠足中止)
昭和59年 2月24日 開校20周年記念誌を発行、『20年史』と称す
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